慈恵大学様 導入事例

外来患者数報告業務及び未作成・未承認の退院サマリ抽出業務ロボットを構築し、約90%の業務時間削減効果が得られました。

また、MRやCT等画像診断、内視鏡検査及び病理検査等で要注意所見の検査結果がそのまま放置されていないかどうかをチェックする「検査漏れ防止支援ロボット」を構築し、2018年11月の北米放射線学会にて教育展示(慈恵大学 中田典生MD 他)され、『Certificate Of Merit賞』を受賞し、グローバルでも高い評価を得ております。

詳しくは下記のリリース記事を参照ください。

慈恵大学がRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を活用し、 『医療事務の効率化による医師の働き方改革』×『医療の質の向上』の 実現に向けた共同研究を実施 ~RPAテクノロジーズ社「BizRobo!」をベースとした共同研究~ | RPAホールディングス株式会社|RPA Holdings (rpa-holdings.com)