「総合内科が回診時に使用する診療サマリーを抽出するロボット」(週次)、「施設基準のQIデータの一つであるDPC(診断群分類別包括制度)データに基づいて入院期間区分ごとの患者データを抽出し、各診療部門に提示するロボット」(日次)を構築し、運用しています。後者は、職員自らがロボット開発を担当されました。
詳しくは下記のリリース記事を参照ください。
医療機関で民間企業を超える業務効率化を実現! 将来的には、AI+RPAで医療の質を高度化し、さらなる安全を確保 ~社会医療法人宏潤会 大同病院がRPAテクノロジーズ「BizRobo!」を活用開始~